貴重なパネル外し方!ホンダフィットでDIY!

DIYをする人にとって、フィットのパネル外し方を詳しく見れるのはとても便利。

ひと昔前ではYouTubeなどなく、1ユーザーが改造方法の動画を多くの人に公開できませんでした。

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それがインターネットの普及により、クルマの改造方法やパネルの取り外し方のお手本を見れます。

今回は、ホンダフィットのパネル外し方についてです。

マイナスドライバー

ホンダフィットでのパネル外し方??

カーナビの取り付けやオーディオ機器の改造をご自分でされるユーザーはけっこういますよね。

やはり、DIYで自分でやる、というのはとても楽しく、自分のフィットへの愛着がなお一層深まります。

 

でも、インストゥルメントパネルやメーターパネルの取り外しをする際に、どこをどう外せばよいかわからないケースも少なくないです。

休みの日の限られた時間の中で改造作業をするワケですから、ある程度の道筋を知っておきたいですよね。

ということで、フィット3の中でもけっこう需要の高いパネル外し方を紹介したいと思います。

YouTubeにてとても素晴らしい解説動画があったので、まずはその動画がこちら。

 

>>>パネルの外し方動画<<<

 

12分間の長めの動画ですが、丁寧な解説ですよね。

DIYでホンダフィット3の改造をする人にとって、これほど嬉しいものはありません。

 

こういった作業に慣れている人であれば、初見でもパネル外し方を自分で模索できるでしょう。

ただ、普通の一般ユーザーでは、外すべきボルトの位置だったり、パネル取り外しの順番だったりがすぐにはイメージできないと思います。

ハーネスなどの取り回しや養生テープを貼るポイントなどといった、フィット3でのパネル外し方のコツもわかります。

たくさんの人に役立つ知識や技術をYouTubeを通して広めてもらえるのは、何とも有り難いことです^^

 

ただし、DIYなので、最終的な全責任が自分自身に降りかかって来ますがね。

でも、こういった素晴らしい動画があればすごく心強いですし、保険になりますよね^^

 



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フィットの改造方法がわかる便利な世の中

さて、上で紹介したような、フィットのパネル外し方に関する解説動画に助けられている人は多いと思います。

こういった実際にやってみた系のコンテンツはとても重宝しますよね。

インターネットのおかげで、先人たちの道しるべを誰もが手に入れられる現代は、DIYにうってつけかもしれません。

 

また、新しいモデルが発売スタートした時なども、こういった共有動画は役立ちますよね。

例えば、実際に新型モデルを購入した人がアップロードしてくれた試乗動画だったり、リコールや不具合に関する動画だったり。

 

ディーラー行かずに、フィットRSの試乗動画を見よう!!

ホンダがリコール?保証延長?フィットのベアリング異音!

といった記事でも書いていますが、文面で表現されても分かりにくいことが動画ではすごく分かりやすく伝わります。

 

ホンダなどのメーカー公式ページで発表されるリコール情報なんかは、具体的にどんな異音が鳴ったり、症状が表れるのかが文面ではピンと来ないものです。

特に、ベアリングの異音などは、実際に聞いてみないと何を言っているのかわからないものですよね。

そういった伝えにくい情報をみんなでシェアして、助け合っていけるインターネットの恩恵は図りしれないです。

今では、当たり前の技術で、誰もが触れるインターネットなので、普段はそこまで有難みに気付けませんが。。。

 

メーカー側も、「リコール発表の際に動画などを使って説明してあげれば良いのに」と思う、今日この頃です。



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パネル外し方を知る理由はフィットにナビやオーディオ

で、フィットのパネル外し方のニーズの理由は、カーナビやオーディオ機器の交換のためですよね。

先ほどの紹介動画でも、ツイーターが出てきたと思います。

 

ここで、ツイーターとは、英語で表記すると

 

“Tweeter”

 

です♪

かなり昔から流行っているツイッター(Twitter)と似ていますよね。

そうなのです、ツイッターと同じく、

 

鳥のさえずり声(Tweet)

 

という言葉に由来しています。

その鳥のさえずり声という意味から連想できるように、スピーカーシステムの、

 

高音部を担当する機器

 

です♪

 

Wikipediaからの説明を引用してみますと、

全ての帯域を一つのスピーカーでまかなうフルレンジスピーカーによる高域再生に比べ、指向性、ドップラー歪、分割共振による色付きの少なさなどの点が良好

引用元:Wikipedia-ツイーター

となっております。

 

クルマの中というのは、プライベート空間というか、自分の部屋に近いものですよね。

なので、こだわる人は、愛車の音響関係にとても力を入れます。

また、カーオーディオ機器がどれだけハイテクでも、デッドニングがしっかりしていないと宝の持ち腐れと言われています。

それぞれのクルマごとで、スピーカーの取り付け位置や、ドアの空洞部の大きさ・形状・位置が違いますよね。

そのため、デッドニング作業というのは、そのクルマの環境に一番フィットする具合に改造する必要があります。

 

恐らく、専門業者が一番最適な音響環境を作り出してくれるとは思いますが、自分の耳にもっともフィットする状態を追求してDIYでされる人も少なくないですよね。

 



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ホンダ車の内装、フィットなど

今回は、フィットのパネル外し方について見てきましたが、ここで幾つかのホンダ車の内装について触れてみたいと思います。

 

まず、私個人的には、フィットの内装ではRSブラックというインテリアカラーが好みです。

愛車がフィットRSということもありますが^^

 

で、最近、私が内装で気になっているクルマは、

  • ヴェゼル
  • シャトル
  • グレイス
  • オデッセイ

です♪

まぁ、オデッセイはもともと高級グレードですし、内装はハイクォリティーです。

 

一方、ヴェゼルなどでは、かなり多彩なインテリアカラーが取り揃えられていますよね。

具体的には、

  • ヴェゼル・・・6種類
  • シャトル・・・6種類
  • グレイス・・・4種類

となっています。

これら3車種とも、内装にはホンダがけっこう力を入れています。

どちらかと言うと、高級感をアピールしていますよね。

 

で、それぞれのモデルで一番気に入っているインテリアカラーが、

  • ヴェゼル・・・ジャズブラウン
  • シャトル・・・リゾーターブラウン
  • グレイス・・・アイボリー

といったところです^^

 

特に、シャトルのリゾーターブラウンなんかはとてもおすすめですよ。

もともとシャトルの開発コンセプトがクラッシー・リゾーターですし、リゾートへ連れて行ってくれそうな高級感がインテリアカラーから溢れ出ています。

クラシックリゾーターに関してはこちらの記事がおすすめです。

グレード選びでも迷うホンダの新型シャトルハイブリッド!フィットよりカラーに高級感!

 

フィットのパネル外し方の素敵な動画を上で紹介しましたが、シャトルの内装は自分で取り外すのが恐いくらい、美麗で格別感がありますよ♪

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