ワクワク満載フィットRSの内装改造!

フィットRSエクステリアデザインってカッコイイですよね。

そして、クルマの購入前って内装よりも外観を重視しがちです。

しかし、購入後は、車内で過ごす時間の方が長くて内装が大切になってきますよね。

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また、自動運転時代の到来と共に、クルマの内装にも革命が来ます。

今回は、フィットRSのワクワクいっぱいの内装についてです。

スポーティーな内装のフィットRS!!

クルマの車内って大切ですよね。

結局、我々がクルマを使うときって、ほとんど大半が車内で過ごすことが多いです。

というより、ずっと車内ですよね。

ハッキリ言って、クルマの中って家みたいなものですからね。

ということは、クルマの内装って非常に大事な要素ですよね。

インテリアのかっこいいデザインであったり、雰囲気のよい内装であったりと、内装を大切にしたい人がほとんどだと思います。

フィットRSシートカラー

フィットRSも同じく、内装が大事ですよね。

ちなみに、フィットRSの内装カラーといえば、やはり、上の写真ですよね^^

黒色を基調にして、オレンジ色のラインが入ったデザインです。

内装のカラーが違うだけでも、車内の雰囲気ってガラッと変わりますよ。

 

そして、インテリアパネルなどの内装パーツも個性的にしていきたいですよね。

私からのオススメとしては、無限さんから出ているマットです^^

フィットRS無限スポーツマット

コチラのマットのカラーバリエーションには、

  • ブラック×レッド
  • ブラック

の2種類がありますが、やはり、上の写真のようなブラック×レッドの方がカッコいいです。

ブラックとレッドの2色の組み合わせって、スポーティーなイメージを演出しますよね^^

さらに、今年2016年に出るNSXの内装もこんな感じでブラックとレッドでキメてますよね。

NSX内装

こんなコックピットって、ホントに憧れます♪

カッコ良すぎですっ!!



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ロールゲージ化したフィットRSでチャレンジカップ!!

内装がもたらす車内空間の演出って、非常に大事ですが、ロールゲージってありますよね。

このロールゲージって、もともとはクルマの横転時での、車内空間の確保のための安全パーツです。

横転したら車内空間が潰されて、乗員も押し潰される可能性がありますからね。

それに加えて、車体の剛性アップが目的になることもあります。

フィットRS(GK5)-オクヤマロールゲージ

【オクヤマ製フィットRS(DBA-GK5)用のロールゲージ】

ちなみに、フィットRSにもロールゲージを装着できます♪

上の写真は、オクヤマ製のロールゲージで、フル溶接での装着になります。

フィットRSにロールゲージなんて、憧れますよね^^

 

ところで、フィットチャレンジカップってご存知ですか??

正式には、「FIT 1.5チャレンジカップ」ですが、

  • 初代フィット1.5L
  • 2代目フィットRS
  • 現行新型フィットRS

の3車種のみで競い合う、コンパクトカーレーシングの大会です。

この大会のサイトHPを見てると、フィットRSってレースの世界でも入門者にとってはピッタリなクルマなようです。

変なクセがなかったり、コーナーがシビック並みだったりと、けっこうベタ褒めされてます^^

やはり、フィットRSだけに、いろんなシチュエーションにフィットしていくんですね♪

 

こういった大会に出る際には、ロールゲージを装着してしっかり準備をして臨みたいですよね^^

現在は、9ガレージの11台くらいで大会を開催しているようで、もっと増えてほしいみたいです。

フィットRS専用の大会がずっと存続して欲しいですよね♪

スポーティーな内装のフィットRSは貴重ですし、フィットRSファンだけにワクワクします!!



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クルマの内装の未来は情報・サービスを売る

さて、ここで話がガラリと変わりますが、もしタクシーをとてつもなく安く利用できたら、クルマを所有しますか??

例えば、今のタクシー料金が1/10だったり、それ以上の割引だったりしたら、クルマを自分で所有する必要性って無いですよね。

Googleの自動運転プロジェクトで、こういったサービスの特許が既に取得されています。

この特許の例としては、スマホなどで閲覧したレストランの広告に、「ランチの割引」などに加えて「無料送迎タクシーのサービス」を追加した感じです。

具体的には、スマホで見た広告に「無料送迎タクシーを呼ぶ」クリックがあり、無料送迎タクシーで目的地に行きつつ、ランチなどの割引をゲットできる仕組みです。

レストランだけでなく、デパートなどでもこういったコトは可能ですよね。

このような仕組みが実現すると、個人でクルマを所有しようとする人は急減することでしょう。

ある大学の研究結果によると、自動運転のタクシー9,000台でニューヨークの全てのタクシーの仕事をまかなえるそうです。

ここまで来ると、富裕層のみが個人でクルマを所有することになりますよね。

 

完全な自動運転が市場に投入されて普及しきるには、まだ時間が掛かりますが、クルマの内装というのは「情報やサービスを売る方向」に進化していきますよね^^

これまでは、燃費や運転の楽しさなどがクルマの価値でしたが、この価値観が変貌しつつありますよね。

これから先、どんな自動車メーカーが生き残り、どんな新興メーカーが成り上がっていくのかが、ホントに戦争です。

Googleさんが、もうそこまで考えて特許を早いうちに取得しちゃってるのが驚きです。

日本の自動車メーカーで生き残るのは、一体どこなのか。。。



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自動運転化できるフィットRS

最近話題の自動運転に話がそれましたが、やはり、運転の楽しさっていう価値観は受け継がれていって欲しいですよね。

でも、自動運転の機能が当たり前の世界になると、メーカーも人間の手で運転できるクルマを販売する数を減らさざるを得ないかもしれませんね。

特に、フィットRSのような一般層でも手が届くクルマが減り、富裕層だけが手を出せるプレミアカーだけが人間が運転できるクルマとして生き残りそうです。

でも、一般層でも、自動運転ができつつも、人間が運転できるクルマが欲しいという人は少なくないと思います。

やはり、自動運転と人間による運転の切り替えができるクルマとして、これから進化していくのでしょうかね。

 

で、旧型のクルマでも自動運転化できたら嬉しいですよね。

例えば、今のフィットRSで自分の手で運転を楽しみつつ、時には自動運転として使えたら私は嬉しいです^^

カメラをいくつかクルマに装着して、OBD通信でクルマを操れる特別なコンピューターを搭載したら、自動運転車として使えれるようになったら面白そうですよね。

OBDでの通信では、クルマ全体の制御には無理があるかもしれませんが、現行のフィットRSでもそんな感じで自動運転のクルマとして使えれるようになったらいいですよね^^



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ワクワク内装なフィットRS

さて、今回はフィットRSの内装がメインですが、やはり、オレンジやレッドのカラーをインテリアに塗装すると凄く似合うと思います。

フィットRSは走りを意識したモデルですから、スポーツ感を彷彿させるオレンジやレッドで内装を飾ったり、カラーリングし直してあげると、かなりグッと来ます。

ただでさえ、黒っぽいラインをレッドのラインにしたりするワンポイントの変化だけでも、車内の内装の雰囲気がガラっと変貌します。

みんカラを眺めていると、素敵な内装改造のお手本がたくさんありますよね^^

色がもたらす人への影響は効果抜群ですし、ほとんどクルマの中で過ごすのですから、自分にあったワクワクする内装に仕上げたいものです。

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